続・11n無線LAN

年末にWR8700NとMacBook Proの相性?問題で入れ替えた無線LAN。

年末時点では10.9.1だったMac OS Xが10.9.2になって無線LANのドライバが更新された。
更新前のドライバは、WR8700Nとは関係なく単体でも問題がありそうで、実際我が家の環境でもLAN内でpingがタイムアウトすることがあったが、更新後のドライバではこの単体での問題は出なくなった。

一方、最近、nasneからのtorne再生をしているとLAN内の他のネットワーク動作が極端に重くなっていた。
ボトルネックは、リビングでPS3と無線LAN APがぶらさっている100BASE-TXのハブ。
以前はtorne再生中もそんなことはなかった気がするのだけど、ただ気づいていなかっただけかもしれない。

ハブを1000BASE-Tに置き換えればいいのだけど、有線LAN端子数的には無線LAN APをWR8700Nに置き換えてもまかなえるので、試しにリビングの無線LAN APを旧AirMac ExpressからWR8700Nに戻してみた。

MBPrの接続もtorne/nasne再生も問題は出ない。
すこぶる快適。
以前はSHL21が無線LANでつながらなくなる問題もあったが、これも出なくなった。
MBPrの怪しい動作の巻き添えを食っていたのか…?

今度こそ11acのAPを買う機会かと思ったら、まだ遠そうです(笑)

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